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Folder History
エクスプローラーで開いたフォルダーを記録しておき、トレイからすぐに開き直しましょう。

使い方
フォルダーを探し回らずに。 最近の訪問からすぐに開けます。
数日前に作業したフォルダーがどこだったか思い出せないときは、トレイアイコンをダブルクリック。最近開いたフォルダーが順番に表示されます。
監視フォルダーを追加
記録するフォルダーを選びます。選んだフォルダーとそのサブフォルダーが記録の範囲です。
いつもどおりエクスプローラーを使う
Windowsのエクスプローラーでフォルダーを開くと、最終訪問日時が自動で記録されます。
トレイから開き直す
トレイアイコンをダブルクリックし、一覧のフォルダーをダブルクリックするかEnterを押すと、エクスプローラーで開き直せます。
主な機能
必要なフォルダーだけを、好きな方法で。
検索と並べ替え
フォルダー名やパスで検索し(Ctrl+F)、フォルダー・パス・最終訪問の順に並べ替えられます。
上部に固定
よく開くフォルダーはピンで一覧の一番上に固定しましょう。
除外ルール
node_modulesや.gitなど、記録しないフォルダー名を1行に1つずつ入力します。*と?を使えます。
ゴミ箱と復元
削除した記録はゴミ箱に保管され、元の訪問日時で復元できます。
履歴の保存期間
履歴を無期限に保存するか、1・3・6・12か月が過ぎたら自動で整理します。
パスのコピー
行のコピーボタンまたはCtrl+Cで、フォルダーのフルパスをコピーします。
PC内に保存
記録はあなたのPCにだけ残ります。
訪問履歴と設定はPCのローカルアプリデータに保存され、サーバーやアカウントは必要ありません。記録を削除しても、実際のフォルダーやファイルはそのままです。
FAQ
よくある質問
監視フォルダー内でWindowsのエクスプローラーを使ってフォルダーを開いたとき、またはほかのウィンドウやタブからそのフォルダーに戻ったときに記録します。ほかのファイルマネージャーやファイルを開くダイアログでの移動、ファイルの変更は訪問として記録しません。
ダウンロードして、 最初の監視フォルダーを追加しましょう。
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